上高地

街から離れた不思議なリフレッシュ空間。

上高地明神の大自然の中の一軒宿です。

穂高の朝焼け!上高地バス停から遊歩道40分。

大自然の中の1軒宿となっています。

明神岳(穂高の尊称)の朝焼け。

池の朝もや小鳥の声周囲の花畑。大自然だけの明神。

館風の外観に充実した用品。

手ぶらでもOK!何も荷物が無くても泊まれます。

観光旅館や山小屋と異なるユニークな宿です。

森林浴40分、ちょっと不便な明神館、それが今人気なのです。

花と野鳥の里、ここは上高地の中央部です。

特に朝5時頃から8時頃が最も晴れやすく気持ちの良い時間帯です。

明神館の歴史は、上高地のこの地にあった、江戸時代の中心的、杣人小屋、トクゴー小屋から始まっている。

明神館は、公式には昭和8年設立、でも本当の設立年は江戸時代初期ということになります。

上高地を世界に広めた、ウェストン卿の上高地での最初の宿泊の宿でもあります。

登山の時代は、対岸の嘉門次小屋、山のひだや、明神池等ほとんど目立たなかった為、昔トクゴー(徳本、徳吾、徳郷)と呼ばれた明神館の地は明神館から取って、明神と呼ばれていました。

明神館横に、穂高奥宮参道標があり、明神−河童橋、自然遊歩道はここが終点となります。

明神池(宮川の池)の事を明神といい始めているのは、10年ほど前に、梓川右岸に延長約5キロのハイヒールでも来れる、幅1mの観光用歩道が完成しそして池が有名になりすぎた為でしょうか。

ちなみに昔からの左岸道は河童橋より2.7キロ、30分 幅2.5m、小梨平を抜け、林間を明神岳最南峰を見て明神館に突き当たります。

明神館から、明神池は、5分ほどしかない抜群の立地です。

施設が充実してるので、上高地の中でも、単に安いというだけでなく、割安感があります。

お客様の男女比は、上高地では珍しく、年間の宿泊男女比が同じです。

上高地バス停から遊歩道40分のみ、、手ぶらで泊まれるのが魅力上高地のウォーキングに、ハイキング・登山に街から離れ、山の雰囲気を感じたい、あなたの為の宿です。

マッターホルンの様な、穂高本来の、明神岩峰群が待ってます。

特に館内からが良いみたいです。

4月27日よりスニーカーで来れます。

その他、展望大浴場(男女別)も期待できそうです。